ヤリチン


処女狩り
本音トークの男子校における女教師の実態ですか… 。
そうですねぇ…いくつかじゃぁ思いついた順番に言いますね(笑)。

女教師にとって母性本能を感じる瞬間というのはやっぱりあるんですよね。

やっぱり、教師と生徒っていう立場の違いって大きいんですよ。
なんだかんだ言っても最終的に成績をつけるのはこっちだし、内申書とか、いろいろ将来に関わるような生殺与奪の権利を握っているのもこっちっていうのはあるでしょ(笑)

だからできの悪い子ほどついつい面倒みたくなっちゃうっていう、そんな気分になるのもある程度はしょうがないかなって思います。
でも問題は、教師の場合にはある一線をキープできるんだけど、男子生徒の場合には、やっぱりそのあたり子供なんで突っ走ってしまうってことなんですね。

やっぱり、どれだけ頭の中で妄想膨らましていたって、現実の女の体の体験というのは、多分あの年齢の男の子にとっては決定的だと思います。

肉体的にも禁断の一線を越えてしまうと、ヤリチンに目覚めてしまう男の子が多いというのもありますね。いままで悶々としていた分、一気にヤリチン本能が覚醒して男子校の外に出て肉食行動に走ってしまうという・・・(笑)。

だから、一旦セックスに目覚めてしまって男の子が、それを機会に完全にヤリチンになってしまうというのはありますね。私が関係してしまった生徒も、私とのセックスをきっかけに女の人に妙に自信を持っちゃって(笑)、なんだから急に雰囲気までオスのオーラ放っちゃうようになった子もいますよ。

つまり、セックスを知らない男の子が悶々としていつもセックスを考えているからといって、じゃあ経験してしまったらそれが収まるかといったら、そうではなくて、むしろそれはエスカレートしてしまうんですよ。

でもここでそういう男子生徒は大きな壁にぶち当たるんです(笑)。

当たり前の話ですけど実際にヤリチン本能が目覚めちゃっても、相手の女の子がすぐ見つかるというと、話は別ですよね。
自分の欲求が高まっていくのと、モテは比例はしてくれません(笑)。
若さをもてあました分。誰かがそれを面倒みてあげなくちゃいけない。

男子校だから目覚めちゃったとしても、外へ世界への出口がなかなか見つからないんですよ。

そうすると最初の話に戻ってくるんですけど、そういうところを含めてまた母性を感じてしまう女教師もいるわけです。

私のことですけど(笑)。

婚前交渉